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バイオレンスジャック(17)

地獄地震後の関東には、「ハイパーグラップル」と呼ばれる、血なまぐさい格闘技があった。
ハイパーグラップルの闘士、アイアンマッスルこと鋼光一は、世界大会へ出場するためアクアポリスへと向かう。
海洋浮上都市アクアポリスを裏から操っているのは凄ノ王一族の長、朱紗真悟だった。
彼を止めるために、バイオレンスジャックはアクアポリスへと乗り込んだ!機械道流空手の創始者、兜十蔵の孫、兜甲児は、祖父の死を調査するために関東へとやって来ていた。
そこで甲児は、行方不明になっていた機械道の達人、Zことジム・マジンガと再会する!黒の森へと逃げ込んだジャックを追って、スラムキングは単身、黒の森へと入って行った・・・謎につつまれていたスラムキングの過去がついに明らかになる!山岸、十兵衛、あゆちゃんたちは、地獄地震後の関東で、セイント砦というコロニーを作り、自給自足の生活をしていた。
そこへヒゲゴジラが食料を分けてもらいにやって来るが・・・続きはこちらから⇒ttp://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60005254